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トピックス

TOPICS

2022.02.15

SDGs~持続可能な開発目標~

こんにちは。

 

 

ミウメイでは、環境や、エコに関する活動に目を向け、

エコアクション21に取り組みをしていますが、

SDGsの取り組みもしています。。

 

SDGs(エスディジーズ 持続可能な開発目標)とは、

2015年の「国連持続可能な開発サミット」において正式採択された、

2030年までに、持続可能なより良い世界を目指すための、国際開発目標の事です。

貧困の撲滅や気候変動対策といった

世界国々か解決すべき課題に関する17の目標と169のターゲットがあります。

誰一人残さない社会実現を目指し、経済、社会、環境をめぐる広範な課題に総合的に取り組みます。

 

わたしたちミウメイも未来に向け目標を持ち努力していきます。

住み続けられるまちづくりをを主要ゴールとして、

異常気象などに対応できる、修繕工事、塗装工事をめざします。

 

2022.05.23

豊田市で住宅の塗装行いました。

こんにちは!

 

先日、豊田市で住宅の外壁塗装、ベランダ防水工事を行いました。

 

年月が経ち、箇所に劣化が見られたため、今回工事を行わせていただきました。

外壁の塗膜が膨らんだり、塗膜が剥がれたり、コーキングに亀裂が入っていたり、

建物は、雨風や紫外線等の影響で少しずつ、劣化していきます。

 

という事で今回、建物全体の改修工事を行わせていただいたの工事の一部をご紹介させていただきます。

 

外壁塗装

 

施工前

 

既存の塗膜が剥がれてしまっている状況です。

外壁に水が浸入してしまい、外壁の塗膜が剥がれてでしまっています。

 

 

既存塗膜撤去

 

浮いている部分の塗膜を全て撤去していきます。

 

 

カチオン補修

 

剥がれている部分の下地補修を行います。

 

 

コーキング

 

水の浸入口になっていた箇所をコーキングで打ち、水が浸入しないようにしています。

 

 

タイル補修吹き、タイルカット

 

新しく、柄をつけるために吹付をしてタイルのヘッドカットを行っています。

 

 

外壁塗装

 

下塗り、中塗り、上塗りの3工程を行い、外壁を仕上げていきます。

 

 

施工完了

 

ベランダ防水

 

施工前

 

 

施工完了

 

足場の上に上がってみると、下からは見えなかった、不具合、劣化が見られる事があります。

建物の下廻りでクラックや塗膜の劣化がみられている場合は、2Fでも同じような状況が起きている可能性が非常に高いです。

今一度、皆さんの使用している建物を一周周って確認してみて下さい。

 

2022.05.13

屋根、外壁塗装の必要性

こんにちは!

今回は【屋根・外壁塗装の必要性】についてのお話です。

10年に一度外壁塗装を行ってください。メンテナンスを行ってください。

という内容のチラシやネット記事をよく見かけると思います。

 

「なぜ10年おきに塗装を行わなければならないのか?」

「どのような状態になったら塗装しなければならないのか?」

そんな皆様の疑問にお答えいたします。

 

・屋根、外壁塗装の一番の目的は、『おうちを保護』することです。

 

「見た目をキレイにするために塗装をする」と思われるかもしれませんが、

本来の目的は、建物を長く保護することが第一です。

 

建物は太陽の紫外線や雨、風、地震等、様々な要因で

劣化が進んでいきます。

 

劣化を放置し修繕しないままだと、雨漏りしたり、建物内の柱を腐らせたりと

二次災害につながる可能性があります。

塗装工事には、それらを未然に防ぐという大切な意味があります。

 

次に、塗装の劣化が進んでいるかどうか、つまり、塗装が必要な状態かどうか知るためのチェックポイントをご紹介します。

 

1 外壁の表面を触ると白い粉が付く

 

塗膜が劣化し、防水性が切れているサイン。

専門用語では「チョーキング現象」と言います。

壁を触って手に白い粉が付くか一度チェックしてみて下さい。

 

2 藻、苔が生えてきている

 

こちらも塗膜の劣化が進んでいるサインです。

藻や苔が生えるということは、水分を含みやすい状態になっています。

その部分から腐ってしまうというケースが多々あります。

 

3 外壁にひび割れがある

こちらは雨漏りの要因になる事がよくあります。

二次災害が起きる前に、早めの修繕が必要です。

 

4 コーキングの劣化

外壁同士の隙間を埋めるコーキングにひび割れがあったり、剥がれてきていませんか?

この劣化を放置すると雨漏りにつながってしまいます。

建物長持ちさせるという面で、大切な工事です。

 

5 塗膜の劣化

 

表面の塗料が剥がれて、屋根、外壁を保護するという

機能がないという状態です。

特に、屋根は直接雨が当たるため、腐って雨漏りしてしまうケースがありますので

早めの対応を推奨しています。

 

 

1~5で当てはまるものがあった場合は、

早めの対応がおすすめです。

弊社では、お客さまのおうちの状態や予算、ライフスタイルに合わせて

屋根・外壁塗装をご提案いたします。

ご不明点等やご相談がございましたら、

お気軽に弊社までご連絡ください。

2022.05.12

コロナ禍で相談倍増 Yahooニュースにも記載されたハトの被害相談🕊ハットします。

こんにちは!

 

今回は【ハトの被害と対策】についてご紹介します。

先日、Yahooニュースに産経新聞より、ここ最近ハト被害の相談が増えているという記事が出ていました。

 

2022年5月2日掲載

 

コロナ禍でおうち時間が長くなったことで、今まで気づかなかったハトの鳴き声や糞といた被害に、ハッと気付くケースが多いようです。

「糞が気になってベランダに洗濯物が干せない」
「早朝からの鳴き声がうるさい」

と生活に影響を及ぼすこともあるハト。

放っておくと人体にも大きなリスクになることをご存じですか?

ハトの羽や糞には感染症の原因となるウイルスや病原菌が含まれているため、そのまま放置する事は非常に危険です。

糞が固まって、粉状になり、粉を吸ってしまうと最悪の場合死に至るケースがあります。

生活にも人体にも見過ごせない影響があるハトですが、

実は「鳥獣保護管理法」という法律の下で保護されており、

許可なく捕獲したり、卵や雛のいる鳥の巣を撤去することは禁止されています。

1年以下の懲役または100万円以下の罰金という罪に問われるため、勝手に駆除することはできません。

 

ホームセンターなどで購入できる防鳥ネットやハト除けグッズなどで、ご自身で対策される場合もあると思います。

しかし、ハトは元の場所に舞い戻る習性があるため、施工方法によっては全くが効果がないことがあります。

さらに、被害レベルに合わせた適切な対策をしないとより深刻な被害につながることも。

弊社の鳥害対策サービス「ハットトリック」は、ハト対策アドバイザーが現地で被害状況を確認し、最適な対策、対処方法をご提案させていただきます。

大切な家族の健康と生活を守るためにも、ハトの被害に気付いたらご相談ください。

 

 

 

 

2022.04.07

50年の年月 ピカピカに

こんにちは!

 

どのようなお家も、長年メンテナンスを行っていないと

屋根、外壁、防水層等、

劣化が進んでいきます。

 

本来は早めの修繕(10年程度)を推奨しますが、

30年以上経っていても修復は可能です!

 

施工前

 

施工後

 

写真のように、外壁がかなりサビてしまっているお家も

塗装を行うことにより、新築のような輝きを取り戻すことができます。

 

施工前

 

 

灰汁抜き後

 

施工後

 

木部も染みこんでいる汚れを専用の薬品を塗る事によって、

白木の状態に戻すことができます。

 

施工前

 

施工後

 

ご興味のある方がいらっしゃいましたら

お気軽に弊社までご連絡下さい。

 

 

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